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White arums & skunk cabbages/ミズバショウとザゼンソウ

My husband and I drove to Hiyama subprefecture direction on Sunday. There we found white arums and skunk cabbages.
日曜日に夫と私は桧山支庁方面に車を走らせました。そこで水芭蕉と座禅草を見つけました。
white arum

White arums/水芭蕉(みずばしょう)

skunk cabbage

Skunk cabbages/座禅草(ざぜんそう)

White arum is called Mizubashou in Japanese and skunk cabbage is called zazensou. According to my English-Japanese dictionary, skunk cabbage means both mizubashou and zazensou, but impressions those names give are totally different.  

Mizubashou's "mizu" means water and bashou is a plant's name as well as a name of famous poet, Matsuo Basho.

Referring to zazensou, the name comes from the form which looks like a zen Buddhist monk, Daruma, in his meditation.

I was shocked to know their English name, skunk cabbage.
ホワイト・エアラムは日本語で水芭蕉、そしてスカンク・キャベッジは座禅草といいます。私の英和辞典によると、スカンク・キャベッジ、もとい、スカンク・キャベツは水芭蕉と座禅草、両方を意味すると書いているのですが、その名前から受ける印象はまったく違います。
ミズバショウのミズは水、バショウは芭蕉という名前の植物であると同時に有名な俳人、松尾芭蕉の名前でもあります。
ザゼンソウについていえば、その名前は座禅をしている禅僧にその姿が似ていることから来ています。

英語の名前がスカンク・キャベツと知ってがっかりです。
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Akiko

Author:Akiko
Akiko lives in a city next to Hakodate and loves to drive around Hakodate and surrounding area. I hope people who visit or live in the Southwest area of Hokkaido come to love the area, too.
函館の隣町在住で道南エリアのドライブ大好きAkikoです。道南を訪れたり、住んでいる人が土地を好きになってくれたらなぁ、と思います。

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